<開館時間のご案内>

 

開館時間は以下の通りになります。

~開館時間~

【インフォメーションフロアー・売店】

 

◇4月~6月・10月 9:00~17:00

◇7月~9月     9:00~18:00

◇11月~翌3月   9:00~16:00

【レストラン】

 

◇4月~10月   11:00~15:30
 (ラストオーダー15:00)

◇11月~翌3月  11:00~14:30

 (ラストオーダー14:00)


~休館日~

 ◇11月~翌年4月末頃  毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)
 ◇年末年始(12月29日~1月5日)
 ◇他の月無休


●レストラン 6月のスイーツは『ダブルチョコレートケーキ』

≪メニュー名≫ ダブルチョコレートケーキ

 

≪価格≫ 1,000円(税込)

 

≪提供日≫ 2018年6月23日(土)

 

≪提供数≫ 20個限定(なくなり次第終了)

 

≪販売時間≫  午前11時~午後3時

 

 

スワンの日限定スイーツは「ダブルチョコレートケーキ」です。

濃厚なガトーショコラと、ほのかな甘みのホワイトチョコレートが絶妙のバランスです。

店内でお召し上がりの場合は、お好きなソフトドリンク1杯がサービスとなります。

お持ち帰り(ドリンクは付きません)もできますので、この機会に是非ご賞味ください。  

 


●レストラン6月のランチは『花咲がにと帆立のカルボナーラ』

≪メニュー名≫  花咲がにと帆立のカルボナーラ

 

≪内容≫  

・花咲がにと帆立のカルボナーラ

・サラダ

・スープ
 

≪価格≫ 1000円(税込)

今月のランチは根室産花咲がにと国産帆立のカルボナーラです。

根室産花咲がにをふんだんに使い、国産の帆立と特製ソースでからめました。

コクがあるのに、あっさり食べられるカルボナーラです。

 

 

提供期間 2018年6月1日~6月30日

提供時間 午前11時~午後3時半(ラストオーダーは午後3時)

 

 

道の駅スワン44ねむろ開館時間

午前9時~午後5時

定休日 5月~10月無


●オオワシ・オジロワシが飛来中!「道の駅」周辺は1月中がおすすめです! (1月上旬~2月中旬頃まで)

 1月上旬 からこの時期の毎年恒例、風蓮湖での地元漁師さんによる「氷下待ち網漁」が始まりました。

 道の駅施設周辺には毎朝のようにオオワシ・オジロワシ・トビなどの猛禽類が集まっています。

 漁期間の1月上旬~2月下旬 ごろまでは見られる確率は高いですが、道の駅周辺は1月中の午前がおすすめです。

 

 また、平成30年1月26日(金)~28日(日)の3日間、「ねむろバードランドフェスティバル2018」が開催されます。

 目玉である『おまかせガイドツアー』、講演会や各展示コーナー、アトラクション、物産品販売など野鳥づくしの3日間です。

 

 ★詳細・最新情報はこちらをご確認ください★

【ねむろバードランドフェスティバル公式サイト】

【ねむろバードランドフェスティバル2017フェイスブック】

 

 是非この機会に根室の野鳥たちに会いに来てくださいね!

 


●オオワシ今シーズン初飛来!?冬を告げる使者がやってきました

2017年12月2日、風蓮湖にオオワシがやってきました!

冬鳥として毎年ロシア極東部より12月下旬頃からやってくるオオワシ。

今年は11月下旬から氷点下の気温が続く日も多く、寒さが厳しいからなのか例年より少し早い飛来が確認されました。

 

真っ黒な羽根に鮮やかな黄色の嘴と白い尾が映え、まさに王者の風格が漂います。

 

これから道の駅周辺ではどんどん数が増えていき、氷下待ち網漁が始まる1月中旬~下旬頃飛来のピークを向かえます。


過去の投稿はイベント・ニュースページでご確認下さい。


 スワン44ねむろは、平成12年4月のオープン以来毎年15万人超のお客様にご利用をいただいております。

 春国岱・風蓮湖の幻想的な風景を眺めながら食事が召し上がれるレストラン・バードパルでは、地元の食材をふんだんに使った料理をご用意し皆様をお待ちしております。

 また、スワン44ねむろの周囲を散策路で巡るひとときの自然探訪をするのはいかがでしょうか、きっと小鳥たちが皆様を歓迎してくれるでしょう。

 国道44号沿いにあるここスワン44ねむろは風蓮湖と春国岱を眺望できるよう全面ガラス張りで根室の魅力を存分に体感できる施設です。 

 春と秋にオオハクチョウが羽を休め春から秋にかけては丹頂鶴が子育てをし冬にはオオワシやオジロワシが優雅に空を舞います。 

 

 手つかずの自然を間近で感じて見ませんか! 



風蓮湖・春国岱の四季の見どころ~春~

●オオハクチョウ

 本州各地の湖沼で冬を過ごし、春になるとシベリアに帰る途中、氷のゆるんだ風蓮湖に、たくさんのカモたちとともに立ち寄ります。この湖は渡りの中継地として、北へ向かう旅のエネルギーを蓄えるための役割を果たしています。 また純白の羽で飾られる湖面は、この時期だけの華麗な風景を見せてくれます。

●ミズバショウ・オオバナノエンレイソウ

 <5月上旬> <5月中旬~6月上旬>

 気候が冷涼であるため、本州では高原の花であるミズバショウが、平地でも咲くのが根室の特徴。当施設周辺にも群落を見ることができます。続いてオオバナノエンレイソウが咲き乱れ、緑が濃くなる前の湿原や野山に彩りをそえてくれます。